2日目は、富士サファリパークへ
これも富士急ハイランドとの多数決をおこなったけど、妻がサファリと言ったものだから
1:2
だけど
妻の1が優先されて、サファリへ(笑)
平日だから空いているかと思いきや、結構混んでいて
ジャングルバスの予約はギリギリ間に合った感じ~
富士サファりパークへ来ました!の記念撮影

このあと、ジャングルバスとも撮ったぞ

ジャングルバスの予約時間が14:30で、かなりの待ち時間があったので園内を散策と自家用車でサファリをまわりましたよ。
園内散策
園内は、動物たちに餌やりをできたりするので、「ふれあいゾーン」と呼ばれています。
まず、わたし達の目に飛び込んできたのは、アカカンガルーたち!
エサやり体験をしましたよ
3匹のカンガルーがあつまって、何やら会合でしょか。。

カピパラも目の前を通過していきます( ゚Д゚)

こちらは、マーラでしょうか。

レッサーパンダは、動きまわって
なかなかシャッターチャンスを与えてくれません。

振り返ればミーアキャットがいる

カバさんは、通常運転のお昼寝zz

ふれあいゾーンは、こじんまりとした感じかなぁと最初思っていましたが、見所たくさんでなかなか飽きさせませんよ
猫の館
わたしだけ、猫の館をおとずれる
入園料金とは別に600円必要。
普段街で見かけない洋猫たちが暮らしており、ネコたちと触れ合える場所です。

時間制限があって、20分だったかな
また、エサあげを体験もできます。
ヒーターの上の鍋に乗ったり、


寝入ったり


高みの見物をしてみたり

ラジバンダリ~
自家用車でサファリをまわる
マイカーでもサファリゾーンを見学することができます。


放し飼いの動物たちを車の中から見学できるコースがあり、ライオン、ゾウ、シマウマ、チーター、シカなどがのびのびと園内で暮らす様子を観察することができます。
寝そべっているライオン達

当然だけど、車を窓をあけることは厳禁です。
入園料金さえ、支払えば、何度もコースを回ることができるみたいですね。

所要時間は、1周
50~60分ほど。
ジャングルバスでクルーズ
ジャングルバスは、野生の動物たちが飼われているサファリゾーンにて、近距離で触れ合えるスリリングな体験ができるアトラクションです。

ジャングルバスは、
・窓ガラスがなく、金網張りのバス
・途中でクマやライオンなどにエサがあげられる場面があります。
・動物たちとの距離は約20cm。金網だけが仕切りです。
・動物たちの息遣いや匂いが感じられる迫力があります。

料金は、一人1,500円
出発時間が決められており、事前に予約しておく必要があります。

マイカーで行けるのに、ジャングルバスで行く意味があるのか!?と思うかも知れませんが、エサやりタイムで間近で見るライオンやクマなどは迫力満点です。

「もしかして、手が引っかかれる、肉が引っ張られるかも」という恐怖がスリリングですよ( ゚Д゚)


1500円の価値はあり!と思います。
浜松でうなぎ
すっかりサファリパークを堪能した私たちは、一路高速にのり三ケ日インターを目指します。
夕食は、うなぎ~
三ケ日インターを降りて、車で5分くらい
「うなぎ千草」
私は、うな重

ここまで、ずーーーと運転してきたので
ビール🍺とともに。。
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